さだまさし力をつけよう

第66回『さだまさし力をつけよう』

あなたは、人の懐に入るのは得意ですか?
“ノー”なら今回のお話は役に立つかもしれません。

まず大前提として、
自分が積極的に関わろうとしなければ
相手からは来ません。

そこで大事なのが「さだまさし力」です。

???が浮かびますよね。

「さだまさし力」とは
自分から「さだまさしに似ている」という
少しの勇気です。

それでも???ですよね。

これは、教育改革実践家の藤原和博さんが
自己紹介をする時によく使うそうです。

つまり、自分を良く見せるのではなく、
ちょっと下げて相手の心を掴む。

そうすることで相手の心を緩ませ、
懐に入りやすくなるんですね。

山崎さんが人の懐に入るときに
意識していることは、
「絶対的積極」の精神です。

自分を捨て、かっこ悪い部分もさらけ出して人と関わる。

「他人はコントロールできない。変えられるのは自分だけ」
というマインドで関わるから、人に依存することなく、
自分は常に満たされいる状態でいられるのです。

あなたに足りないのは少しの勇気だけ。

続きはPodcastでどうぞ。

「腰痛改善のプロ」山崎真吾ブログ→http://ameblo.jp/shingo-yamazaki-info/ 
解説文担当 亀山由里→ http://ameblo.jp/1000ninkame/

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