脚痩せして美脚になるための腸内環境を整える「2:1:7の法則」とは

美脚整体と脂肪燃焼システムで
理想の身体を作るトレーナーの青木正儀です。

ダイエットにはこれがいい、

とか、

これを食べれば痩せる

とか、

糖質を控えたほうが良い、
タンパク質をとったほうが良い

など。

様々な情報を得て、
実践していると思います。

でも、

あなたは、

「食事は気をつけているのに痩せない、、」

「いろいろ試したけど結局
何を食べて良いのかわからない、、」

「何をやってもうまくいかない」

と思っていませんか?

 

そんな場合、
腸内環境を整えてみるのも
アプローチの一つになります。

昨日は、
脂肪燃焼学のオンライン講座を
やりました。

内容は腸内環境について。

腸には乳酸菌が良いとか、
ヨーグルトが良いなど
聞いたことがあると思います。

ほかにも、善玉菌を増やして、
腸内フローラの環境を
整えるなど、

テレビやネットでも
腸内環境についての情報が
頻繁に流れるようになってきました。

では実際、腸内環境が良いとは
どういうことかって聞いたことありますか?

 

「2:1:7の法則」

 

腸内環境が整っている状態として、

「2:1:7の法則」

という法則があるのをご存知でしょうか。

 

これは、腸内細菌が、

善玉菌 →「2」
悪玉菌 →「1」
日和見菌→「7」

の割合になっている状態の
ことを言います。

腸の中に約100兆個ある
腸内細菌のバランスが

「2:1:7の法則」に
なっていることで

身体の循環を良くして、
機能も正常に働いて
くれるのですね。

 

ポイントとしては、

善玉菌が20%
^^^^^^^^^^^^^^^

であることです。

 

では、

善玉菌が20%の割合になるためには
どうしたら良いのでしょうか?

それには、
3つのポイントがあります。

1)善玉菌のエサを摂取
2)発酵と腐敗の違い
3)活性酸素対策

善玉菌は約500種類あると言われていて、
とくに、その代表格はビフィズス菌です。

ですので、

ビフィズス菌を体内に取り込むことは、
身体にとっては有効です。

 

一番簡単に取り入れられる方法としては、
ヨーグルトを食べるということなんですね。

変化する人はこれだけでも
調子が良くなることもあります。

まずは、ヨーグルトは食べることから
始めるものOKです。

その他の3つのポイント、

1)善玉菌のエサを摂取
2)発酵と腐敗の違い
3)活性酸素対策

これについては、
少々長くなりそうなので、
シリーズ化したいと思います。

つづく。

 

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